「日韓通貨スワップ協定」 を知らない人が多いようです。

詳しく述べる時間がないので箇条書きで、まとめます。


●リーマンショックで韓国は実質破綻状態に。

●アメリカ投資ファンドは資金を回収するまで韓国を生かしておく必要。

●そこで「米韓通貨スワップ協定」を締結。

●ところが暴落止まらず、韓国は米国に助っ人を頼み、ゴリ押しで日本銀行と「日韓通貨スワップ協定」を締結。

●そのお陰で暴落に歯止めがかかる。

●日本の国際的信用度に韓国が頼り、いわば日本が保証人になった形。

●日本の参加で危機脱出したにもかかわらず韓国は感謝どころか「アメリカや中国より援助の手が遅かった。
だから日本なんてリーダーにはなれないんだ」と暴言を放つ。

●97年 韓国が破綻。日本が個別の支援をした時は泣いて喜ぶ。しかし立ち直ってから韓国の高官が吐いた言葉。
「IMFはありがたかったが、日本からのは迷惑だった」。

●借金を返してからの強がりなら、まだしも(それでも常軌を逸した暴言だが)
借金がまだ残っている段階でこういう言語を吐く、それが韓国です。

●日本は、地下鉄工事、製鉄所、オリンピックの際のインフラ整備、日韓WC時の韓国内のスタジアム・・・・
数限りない援助を日本は韓国にしています。・・・させられています。
しかも多くの日本人が知らないところで。当の韓国人たちはむろん大半が事実を知らず、罵っています。
知っても罵るでしょうが。

●韓国の円借款踏み倒しは日常です。

●でも、いいのです。「日本はかつてわが国に酷いことをしたのだから」。
 そう言い張って言い続けていれば、日本はお金を永遠に出し続ける。

●それがでっち上げても日本を悪者にしておかねならぬ理由です。

posted 4 months ago